猟銃の危険性

NEWSなブログ



銃器の事故、犯罪が続いています。

趣味で殺傷の能力があるものを、たとえ公安委員会が認めたからといって個人が管理していいものでしょうか?

各警察署に預け、必要な時にだけ出庫を認めるほうが安全のような気がします。

勿論、新しい施設の資金は銃の保有者に出させればいいし、その維持費も銃保有者もち。

唯一の例外としては職業として狩猟をしている人。

趣味での射撃や狩猟している人は相当裕福の人でしょうから、直ぐ法制化できるはず。

維持費が払えない人は免許を返還すればいいのだから!

もしそんな事になっても、アメリカと同じような圧力が銃関連の団体から出るんでしょうね。

しかしどうにかしなければならない問題の一つです。

おかしな奴が増えている昨今、銃所持者がそうではない可能性は何もないのだから。


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